ヒューマンライフケア町田木曽ホスピスホーム | ホスピスホーム
2025年10月に開設しました
神経難病・がんに特化し、専門医による医療ケアを中心に、
看護・介護などの専門チームで暮らしを支え続ける住まいです
「ヒューマンライフケア町田木曽ホスピスホーム」は神経難病やがん末期の方へ、医療・看護・介護のチームケアで、ご本人や家族の意思を尊重しながら適切な専門治療や緩和ケア、介護をご提供することで、その人らしい暮らしが続けられるように支える施設です。 提携医療機関の神経内科専門医が、これまでの経過・経緯も踏まえた専門的な治療・支援を行うほか、訪問歯科による嚥下内視鏡を用いた嚥下評価や嚥下訓練、そして歯の治療や入れ歯の調整により、できるだけ「食」を楽しんで頂けるように最善を尽くします。
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施設見学・ご入居相談 受付中です!
こちらのお問合せフォームよりご希望をお知らせください
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●24時間・365日、看護・介護+医療体制
入居者への診療は提携医療機関・提携歯科医院と連携し、積極的な緩和ケアなど医療ケアに対応すると同時に、介護施設の運営で長年の実績を持つヒューマンライフケアの介護スタッフが24時間365日暮らしを支えます。
また、訪問マッサージや福祉用具貸与などもご利用いただきながら、質の高い生活を支えます。
●ご本人様・ご家族様の想いを尊重し、その方らしく
ご入居時にはご本人様とご家族様、それぞれのご意向やご希望をお伺いし、その方らしく暮らしていただくために、医療職と連携しながら必要なサポートやケアの体制をご用意します。
●365日、ご面会可能です
ご家族様に宿泊いただけるお部屋もご用意し、一緒の時間を大切にお過ごしいただけます。
ヒューマンライフケア町田木曽ホスピスホーム 施設紹介動画を御覧ください
【ご入居いただける方】
難病(※)または癌の診断を受けた方
※厚生労働省指定難病のうち、下記が対象となります
※その他、頸髄損傷の方、要介護5 または重度障碍者医療証をお持ちの方もご相談ください
【ご入居いただける指定難病】
●パーキンソン病(ホーン・ヤール重症度分類:3度以上・生活機能障害度:2度以上)
●パーキンソン病関連疾患(進行性核上麻痺/大脳皮質基底核変性症)
●多系統萎縮症(線条体黒質変性症/オリーブ橋小脳萎縮症/シャイ・ドレガー症候群)
●脊髄小脳変性症(SCD)
●筋萎縮性側索硬化症(ALS)
●多発性硬化症(MS)
●重症筋無力症(MG)
●ハンチントン病(HD)
●スモン
●ライソゾーム病
●プリオン病
●副腎白質ジストロフィー(ALD)
●脊髄性筋萎縮症(SMA)
●球脊髄性筋萎縮症(SBMA、ケネディ病)
●慢性炎症性脱髄性多発神経炎(CIDP)
●後天性免疫不全症候群(エイズ、AIDS)
●頸髄損傷
●人工呼吸器を使用している状態
【ご対応可能な医療処置(例)】
■インシュリン投与
■胃ろう
■人工呼吸器
■たん吸引
■ストーマ・人工肛門
■ペースメーカー
■気管切開
■中心静脈栄養
■在宅酸素
■尿カテーテル留置
■鼻腔経管
■褥瘡
■麻薬管理
※この他はお問合せください
ヒューマンライフケア町田木曽ホスピスホームの取組み
施設関連資料ダウンロード
施設、サービスをご希望の方へご紹介されるにあたり、下記に各施設の必要な情報の閲覧、 書類のダウンロードの案内をご用意させていただきました。ご紹介に際しまして、ぜひご活用ください。











