ヒューマンライフケア
認知症予防プログラム

あらゆる角度から
認知症状の予防・改善を目指します

2017年に発表された厚生労働省の調査では、「介護が必要となった主な原因」として、認知症が初めて1位となりました。高齢者が住み慣れた地域で生活を続けるために、特に認知症に対する適切なアプローチが求められています。

そこで当社では「認知症にならない・進行させない」を目的に独自の「認知症予防プログラム」を開発し、全国の介護施設で取り組んでいます。

その1【脳トレ】

ヒューマンライフケア独自の脳トレBOOK「認知症に負けない 大人の学習帳」を、ご利用者様全員にお渡し、日々取り組んでいます。
記憶力・計算力・注意力・発想力・空間認識力・思考力・言語力の7つの能力を楽しみながら効果的に鍛えることで、認知症予防や認知症状の改善を目指しています。

その2【運動】

元NHKテレビ・ラジオ体操の指導者 西川佳克氏が監修したオリジナル体操「ヒューマン体操」や「にしかわ体操」をはじめ、様々な体操や運動プログラムに日々取り組んでいます。

 



ヒューマン体操始めました。

 



2019年1月より新しいオリジナル体操『ヒューマン体操』がスタートしました!

座ったまま、無理なく出来る!脳と筋肉を同時に鍛えて認知症予防音楽に合わせて、明るく・楽しく・元気よく!1回:約4分で、全身の筋肉をほぐし血流を良くするストレッチと、足腰の筋力を維持・強化し、神経を刺激して脳を活性化させるトレーニングを、どなたでも楽しく・無理なく行うことができます!
また、従来より行っている「にしかわ体操」をはじめとする各種体操にも取り組むことで、定期的に体を動かす習慣作りにも力を入れています。

ヒューマン体操
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